無料でできる!not providedが見えるようになる方法は?「AIキーワード」をつかえばGoogleアナリティクスでキーワードが丸見えになります

ブログを運営しているとお客さんが、グーグル検索から来てくれることが増えますが

どんなキーワードで検索してくれたのか、Googleアナリティクスを見ても、not providedになってしまって見れないので困りますよね。

気になる検索キーワードを見えるようになる方法は、「AIキーワード」を無料でGoogleアナリティクスにインストールすることにより、検索キーワードを最大95%見ることができるようになります。

ブログをやっていてGoogleアナリティクスを使っている方は、無料で検索ワードが見えるように設定してみてください。

アクセスアップや、検索需要などのリサーチに「AIキーワード」を無料でインストールしてみてくださいね。

検索キーワードがnot providedになって見れない!

AI(人工知能)でWEBサイトの流入・効果のあったキーワードを解明できるツール「AIキーワード(エーアイ・キーワード)」を使えば、検索キーワードが見れるようになります。

もちろん、利用は無料です。

「AIキーワード」を使えば、Googleアナリティクスの機能でnot providedが見えるようになります。

ツール AIキーワードは、Googleのアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」上にインストールして使えるサービスです。

あなたも、not providedの中身を知りたいですよね?

AIキーワードをGoogleアナリティクスにインストールすることにより、これまで100%近く「not provided(提供されていません)」となっている流入キーワードを最大95%も見えるようになります。

ぜひ、無料で利用できる、「AIキーワード」にあなたも登録してみてください。

メリットは?

自然検索での流入キーワードばかりでなく、ページ別の訪問キーワード、成約キーワード、キーワード別の滞在時間など、WEBサイトの効果向上に重要なデータが解析できます。

標準のGoogleアナリティクス上の機能では「オーガニック検索キーワード(自然検索キーワード)」は99%見えない状態になっています。

これは2013年以降、Googleの検索にSSL通信が使われることになったことにより、キーワードが見えない状態が常態化したことが原因です。

これではユーザーが「どのようなキーワード」を検索して、「どのページに」たどり着いて、どのように「ページを閲覧」したか、さらには、そのキーワード自体が「成果に結びついたのか」全く分かりません。 

ですが、「AIキーワード(エーアイ・キーワード)」無料でインストールして使えば、Googleアナリティクスで「not provided」が解析できます。

・ ユーザーがどのようなキーワードで訪れたかがわかる
・ 現在行っているSEO対策に効果が出ているのかがわかる
・ ページ別でどのようなキーワードで訪問されているのかがわかる
・ どのようなキーワードがコンバージョン(成約)に結びついているのかがわかる
・ サイト運営者が知らない単語で検索している可能性がわかる
・ AとB、どちらがその後のページ閲覧数が多いキーワードなのかがわかる
・ (そのキーワードは)スマホで検索したのか、PC検索なのかがわかる
・ (そのキーワードで)すぐ帰ったのか、しばらく滞在したのかがわかる

など、その後のブログ運営や、マーケティングに大きな効果がありますよ。

これらの機能はすべて使用中のGoogleアナリティクス上で使える、というのが一番のポイントです。

Googleアナリティクスに登録している方は、「AIキーワード」に無料で登録するだけでOKです。

「AIキーワード」に登録する時間は1分もかかりませんし、ボタンをクリックしていくだけてすぐに連携できます。

料金は無料プランがあるので、費用の心配はしなくてもOKなのが嬉しいですね。

登録はこちらから↓

not providedが見えるツール「AIキーワード」(公式HP)

無料で利用できます

みなさんもぜひ、「AIキーワード」をGoogleアナリティクスにインストールして、検索キーワードを丸わかりにしてみてください。

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