娘3歳に胎内記憶を聞いてみた時の話

こんにちは、ゆりっくま@yurikkuma0904です。娘3歳に胎内記憶を聞いてみた時のことを書きますね。
雲の上からママを見ていたという不思議な話を聞かせてくれました。しかも一回だけ。そのあとに聞いてももう話してくれなかったので、貴重な体験でした。(真偽は不明ですが笑)以下、登場人物です。


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胎内記憶とは

お腹にいるときの記憶は、一般的に「胎内記憶」と呼ばれています。言葉を少しずつ話すようになってきた時期に自分から話すこともあります。おおよそ2~3歳の頃が胎内記憶を聞くのが良いタイミングとされています。今回私が聞いた時の娘の年齢はちょうど3歳でした。まさにちょうどいいタイミングでしたね。

登場人物と会話

ゆりっくま(イメージ)

娘(3歳)

自分
ねえねえ娘。ママのお腹にいたとき覚えてる?

覚えてるよ!
自分
(まじか!!キター!)どんな感じだった?

えーっとね、雲にいたの

自分
(内心えっ??となる)雲にいたの?

うん、雲にいた
そしたらね海にどぼーんって入った
暖かかった

自分
海に入ったの?気持ちよかった?

気持ちよかった

自分
ま、まじか・・・)


以上、話してくれました。ちなみに、 弟はパパのところへいたそうですw (ここらへんの設定は謎) 胎内記憶は雲説がよくあるパターンらしいですよ。
まさかの娘も雲派か….! 噂にきいていたけど3歳になるかならないときに1回しか聞けないらしいです。 なのでその1回の チケット使ったパターンだと思います。

暖かい海って子宮っぽい

あったかい海って子宮の羊水の事みたいと思いました。娘の話しでは、 一人で雲にいて ママを見つけたら、 どぼーんって海(子宮、羊水) に入って、あったかくて気持よかった。
ってことなんでしょうかね?!

本当か空想かは謎ですが、なんだかかわいらしいお話でした。次に聞いた時にはよくわからない話に変わっていたので、一回きりしか聞けませんでした。残念。夫のほうが聞きたがっていたのに私が横取りして聞いてしまってすいませんと思いました。

まとめ

その話聞いたら不思議な気持ちになりました。夢があるなあと。とてもかわいいお話ですよね。胎内記憶が聞けてうれしかったです。子ども達を大切にしようと 思いました。おそらく、私を空から見て選んできてくれたみたいなので。 本当なのかわからないけれど 、娘にとっては雲にいたことは本当かもしれませんよね。かわいらしいお話を聞かせてくれてありがとう。とても不思議な体験でした。


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